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トークセッション②|FireSideChat熊本2022レポ #3

こんにちは。 FIREラボのひこすけ(@hiko_fire)です。

FIREまでの道のりや資産はプロフィールページにまとめてます。

 

最初のトークセッションでは無事質問ができて一安心のひこすけ。

次はVRの神GOROmanさんが登壇されるとのことだが、大変失礼ながらまだ詳しく存じ上げておらず……

なのでイベントの当日朝にご本人が出版された本を購入し、ギリギリまで読んでセッションに参戦。

なんとか質問できたらいいなと思いつつ、次のセッションに挑む。

#1、2の記事↓↓

SUNABACOの空気は『吸うレッドブル』|FireSideChat熊本2022レポ #1 トークセッション①|FireSideChat熊本2022レポ #2

 

トークセッション『ミライをつくろう!』

全体

GOROmanさんが少年すぎる。あの自由で純粋で好奇心旺盛なスタイルがいい結果をもたらしているんだと感じた。

もっとはっちゃけてええんやなとw

 

質問コーナー

僕はVR系の取り組みが足りずに質問できず……

会話をするには、大前提として相応の知識と最低限のアウトプットが無いとダメなんだなと痛感した。

 

メモ

  • 「VRとかARじゃなく、データや情報の透過率を上下することで現実世界との混じり具合がシームレスに変わっていくだけ」
    • わかる。実際はすべてが現実世界なので、高度に融合させて適宜情報透過率を使い分ければいい。日常でスマホを使うみたいに

ここで一旦CMです(ΦωΦ)




トークセッション『FireSideChat』

全体

「割と同じようなこと考えてるんだなあ」と思う部分も多々あった。

二人は「努力でのし上がったタイプ」な印象があるので、ある意味親しみを感じた。頑張れば延長線上にありそうなイメージ(いけるかは別としてw)

「とにかくやれ。試行錯誤してやってやってやれ」って雰囲気を感じた。

 

それにしても見知った顔の方が九州に居るのが奇妙な感じだったなあw

 

質問コーナー

ぼく「やりたいことがたくさんあってどこから手を付けたらいいか迷う。優先順位の付け方とかありますか?」

箕輪さん「甘い。情報ジャンキーさ(情報への貪欲さ)が足りない。走りまくって勢いよく進んで、感情に任せていい

田端さん「feel,don’t thinkよ!

なかまこさん「やりたいことをそのままできる人は少ない。でもマーケットインをプロダクトアウトみたいに見せることはできる」

 

ういっす。情熱に身を委ねます。

お三方の雰囲気から察するに「一体何を言ってんの? そんなの自分に素直に従うに決まってんじゃん?」という感じ。

自分としては迷っていただけに、結構衝撃的だった。こういう人たちって好奇心旺盛だから同じように悩んでると思ったんだけど。

 

片っ端から消化していくのがいいのかもしれんな。しばらくそのスタンスでやってみよう。

 

メモ

  • やりたいと思うことをやれ
  • 伝説は演出できる
  • 知的好奇心を探求し続けて、他人の作品に嫉妬・圧倒されると成長できる(箕輪さん)
  • 自分はできてないと思って全力でやることで結果を最大限引き出せると思っている(なかまこさん)

 

次回

ラストの記事は、テントサウナとその他諸々のお話。

トークセッションでも色々な出会いや発見があったので、想いを語ります。

 

以上ひこすけ(@hiko_fire)でした!

Have a nice FIRE!

 

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